こんにちは、岡本です。
 
このサイトでも一番推奨している

Copyrighting Affiliate Program
(コピーライティングアフィリエイトプログラム)

 
これはやっぱりアフィリエイトの情報商材というジャンルの中でも
かなり推奨できるし、
 
もちろん捉え方は人それぞれとはいえ
 
”最も価値のある情報商材”
 
だと僕は思っています。
 
 
だからどのくらいのものなのかは
ぜひ僕のレビュー記事と併せて一度は読んで欲しいんですけど、
 
ちょっとこの記事、客観的に読んでみると
 
「ベタ褒めしすぎてて、ちょっとくどい」
 
って我ながら思ってしまいました。笑
 
 
なんというか、
 
主観的な情報ばっかり入ってて
良いとこばっかりをピックアップしすぎてるような。
 
 
で、この「Copyrighting Affiliate Program」は
 
他のアフィリエイター達も大絶賛していて、
ほとんど批判する記事とかが見当たらないんですね。

 
みんな、僕のこの記事と同じように大絶賛。
 
 
だからふと思ったんです。
 
「俺のこの記事、意見がまるまる他の人と一緒じゃん…」
 
って。
 
 
9割以上の人がネガティブなことは書いてないので
なんかつまらないなーと思ったし、
我ながら褒めすぎでちょっと大げさな感じが否めません。
 
 
なので、
 
「本当に自分の心の声に従って書いているのか?」
 
って自問自答してみたんですけど、


若干、不都合なことは隠していた、
というか、あえて触れずに話していました。すいません。笑
 
 
まぁ、僕は批評家になりたいわけじゃないから、

良いと思った商品の良いところにスポットライト当てて
紹介するのはアフィリエイターとしては当たり前なんですけどね。
 
 
 
でも今回の記事ではもっと冷静になって若干ネガティブ気味に、
 
アフィリエイターの立場としてではなくて
 
「”消費者側”の立場」

も交えてこのプログラムをレビューしていきたいと思います。


 

なぜCopyrighting Affiliate Programはここまで評判が良いのか

 
まずこの「Copyrighting Affiliate Program」という教材。

 
さっきも言ったんですけど、異常なくらい評判が良いです。
 
 
本当に95%くらいは大絶賛。

 
でも実は、中には心のどこかでは
 
「これ、本当に価値のあるやつか?」
 
って思っている人がいるのは間違いないと思います。
 
 
多数派の意見にならっておきたいという
集団心理の習性も働いて、
 
「ちょっと本音を言うのも怖い」
 
って腕が縮こまってこの商品のレビューや
感想を書いてる人もいるんじゃないかな、
 
とは思います。
 


まぁ多くの実力のあるアフィリエイター達も
こぞって大絶賛している教材ですからね。
 
 
年収数億円とかの大物の起業家さんや
 
普段は情報商材を批判しまくってる
「業界の裏を知り尽くしてる人」までも、
 
Copyrighting Affiliate Programだけは唯一の本物の情報商材だ」
 
なんていう具合に大絶賛していますからね。
 
 
だから、自分の実力も伴っていないうちに
こうやってブログで大々的に
 
「Copyrighting Affiliate Programは本当は大したことはない」
 
なんて言ったら、周りから
 
「こいつはホンモノの価値がわかってない。実力不足。」
 
って思われそうだし、
 
物事の価値がわかってるであろう実力者達と
意見がバッサリと分かれるってことですからね。
 
 
だから確かにこういう商品に
超ストレートな感想を述べるのはちょっとビビる気持ちはわかります。
 
 
人間って、誰でも周りから馬鹿だと思われたくないし、
見下されたくないと思うので。
 
 
でも、せっかく参加する人が
猜疑心を抱いたまま実践に移していっても、
それこそ教材の価値を落としてしまいますよね。


だから、ここでは普通に
コピーライティングアフィリエイトプログラムの
デメリット的な部分にフォーカスしていきます。


普通に、このプログラムに参加して
 
”肩透かしを食らった”
 
っていう人は必ずいると思いますし。
 
 
まぁ「Copyrighting Affiliate」は
販売者側の圧力がかかって
 
「これ以外、紹介するんじゃねーぞ」
 
みたいな権力を振り回してる感じは一切ないです。
 
 
でも、”宇崎恵吾さんとその師匠”の
パワーや実力、情報業界市場にもたらしている影響が凄すぎて、
 
結果的に権力に媚びてしまいがちになっちゃう
アフィリエイター達も一定数存在しているのは事実だとは思いますね。
 
 
実際、僕もそんな感じで、
”権力に媚びてる感情”を自分の中に見出したからこそ、
 
そんな自分がイヤで
こうしてややネガティブな記事を書こうとしている次第です。笑
 
 
でも「Copyrighting Affiliate Program」が
 
『馬鹿には見えない服』
 
というような、”裸の王様”ではないことは
間違いないと僕は思っているのは間違いないです。
 

自分なりにフラットな目線で見ても良いと思ってるから
推奨してるだけなので。


でもそんな中、あえてネガティブな部分に
スポットライトを当てていきたいと思っています。
 

Copyrighting Affiliate Programのマニュアルは抽象的な件

 
「Copyrighting Affiliate Program」では
 
コピーライティング教材
「The Million Writing(ミリオンライティング)」と、
 
そこで培ったコピーライティングスキルを最大限に活用するための
戦略書である「Copyrighting Affiliate」という
2つの教材マニュアルが提供されます。
 
 
別冊で販売されているミリオンライティングについては
こちらの記事でも詳しく書いているのですが、
 

つまりは

「成約の取れるコピーライティングのスキル」

に関するPDF教材です。

 
このミリオンライティングはかなり勉強になる教材ですが、

正直、ネットビジネス初心者だったら
 
「なるほど。勉強になりました。じゃあ、次は何をすればいいんですか?」
 
って感じにはなります。
 
 
で、そうならずにミリオンライティングで培ったスキルを活かすための
アフィリエイト教材が本編の「Copyrighting Affiliate」なんですけど、
 
正直、ここで話されている戦略はかなりシンプルです。
 
 
まぁライティングスキルを活用するためだけに

”大事なことだけを凝縮した”

という表現が適切なんでしょうけど、
 
 
アフィリエイト経験者からすれば
どっちかというと「知ってること」も多いですし、
 
斬新なノウハウとかを期待していたら
めっちゃ肩透かしを食らうと思います。
 
 
「質の高い無料レポートを作ってください。」
 
「ミリオンライティングを活かしてLPを作ってください。」

 
みたいに、初心者からすれば
即座に挫けてしまいそうな抽象度が高い部分もあったりしますし、

当然ですけど、文章の質が伴った前提でないと
ほとんど当たり前のことを言っているくらいシンプルな戦略です。

  
だからあくまで
 
『後は自分でコピーを書いてください』
 
っていう感じなんですね。
 
 
全て、ミリオンライティングで
どれだけライティング能力を高めていくかに
成果を出せるかどうかが掛かっているわけです。
 
 
マニュアル面を見るだけでもそういった販売者側の
スタンスを感じられるので
 
甘い認識で参加したり、抽象的なノウハウじゃなくて
具体的にステップを示して欲しいと言う場合には
そもそも実践に移せないケースも非常に多いんじゃないかと思います。

 

 Copyrighting Affiliate Programのサポート体制を正直に暴露してみた

 
「Copyrighting Affiliate Program」のデメリットというか
これは特徴と言ってもいいと思うんですけど、
 
いざ参加してみても、一般的な人の視点からすれば

「この人たち、意外と冷たいし、かなりほったらかされるんだな」

って思う可能性も結構高いと僕は思っています。


 
特に、普通に会社勤めとかしてごく普通に暮らしてきた一般人にとっては
宇崎さん達との価値観の違い大きくて、面食らうかもしれません。
 
 
まぁこう感じる一番の原因は、要は二人とも
一般の人からすれば人間としてのステージが高いんですね。
 

彼らは
 
「自分で努力しないような奴は知ったことではない」
 
というスタンスが当たり前のようにあるので、
 
自分が次にやるべきことを示して
それに基づいて作業をしていきたいような人からすれば
 
「稼がせてくれるんじゃなかったんですか?」
 
って不信感を抱いて、サポート環境に不満を感じる確率は非常に高いです。
 
 
まぁここはデメリットというか
今となっては当然の姿勢だとは思うんですけど、

 多くのアフィリエイターは

「サポート環境が異常すぎるほど手厚い」

と紹介していますが、その”手厚さ”の認識には注意が必要です。

 
”ケツを持ってくれる”


ような認識でいざ参加してみると
かなりガッカリするのは目に見えています。


なので若干、他人に責任を委ねてしまいがちな人であれば
ちょとこの辺りの認識を変えないと
参加しても無意味なものになる可能性も高いですね。


だから「スパルタプログラム」みたいな表現をしている人もいますが、

スパルタどころかCopyrighting Affiliate Programは
どちらかと言えば”ほったらかし農場”です。


まぁ”農場”っていうところには何の意味もないんですけど、(笑) 
 
何らかのハードスケジュールを押し付けられることも一切ありません。
 
 
 
だから、
 
「成功したいから努力する覚悟はあります!

どんな困難も絶対に諦めませんから、
次に何をやればいいのか教えてください!
 
 
っていうような根性だったり、

”努力をするだけの覚悟”

で参加してもあんまり意味がないです。


あくまで自分で進行させていくアフィリエイト活動において
必要な時にアドバイスや添削をもらうというようなプログラムです。


だからこそ、他人に

「こうした方が良いですよね?」

「どうすればいいですか?」

みたいに最初から委ねてしまう姿勢だと
いざサポートを受けた時、

「この人達、ドライだな」

って思ってしまう。


これが、

「Copyrighting Affiliate Programって思ったよりも大したことねーじゃん」

のケースの正体だと僕は思っています。

 
 
だから、僕からすれば
 
「そのつもりで参加してください」
 
という感じですね。
 
 

人によっては稼げないCopyrighting Affiliate Programの総括

 
色々とネガティブな部分にスポットライトも当ててみたんですけど、
「Copyrighting Affiliate Program」は


「抽象的で初心者には向いてない」

というよりかは

「最初から自分で文章を書こうとしない人には向いてない」

という感じなんでしょうか。笑


なんだかんだ批判しようとしたんですけど、
このシンプルなマニュアルと
あえて干渉しないサポート環境こそが結果的に

『コピーライティングスキルを高める為の考えうるベストな環境』


だからそうしてるんだと思います。
 
 
だからこそ、客観的に分析してみるとどうしても
 
「他人にやるべきことを示して欲しい人」
 
にとってはあんまり価値を感じないんだと思います。
 
 
でもそこで「思ったより、手厚くないじゃん」
なんて思ってこのプログラムを批判しちゃうと、自分が
 
「行動力が伴なっていないただのバカだ」
 
なんて思われそうでちょっとイヤだから
文句を言う人は少ないんだと思います。笑


だから、参加する前の時点で

 
『ミリオンライティングを基に自分でコピーを書いて下さいね。

必要だったらサポートはしますから。』

 
という、そもそものこのプログラムのスタンスを
知っていた方がいいですね。
 
 
で、そんな


ポジティブに言えば”不必要な干渉はしない”

悪く言えば”ほったらかしの環境”


に価値を感じられるかどうか。
 

「ここでは質の高いLPを用意しておいてください。」

とマニュアル上で示されただけで
いざ自主性を持って行動に移せるかどうか。


実績や経験問わず、

ここでなかなかアクションに移せないような人にとっては
このプログラムに価値を見出すのはちょっと困難かもしれませんね。


なので他のアフィリエイター達が言うように、
 
「これ以上ない手厚すぎるサポート環境」
 
っていう表現だと誤解を招いてしまうというか、
正直、言い過ぎ感はあると思います。
 
 
なので
 
「手取り足取りプロデュースしてくれる」
 
みたいな捉え方をしてたら、参加しても超ガッカリしますので
気をつけるべきだなと思います。
 
 
まぁこれは”手厚いサポート”ってのが
どんなものをイメージしているかの
価値観によって変わってきますから、
 

宇崎さん達サイドからすれば 
手取り足取りで各ステップごとに
やるべきことを明示していくようなプログラムは

 
「そんなんでライティングの実力がつくわけないでしょう。」
 
っていう方針なんだと思います。
 

そんな姿勢に共感したからこそ、
僕もネットビジネス初心者に対しても容赦なく(笑)
このプログラムを推奨してるということです。


でも日本人の普通の視点からすれば
 
「手厚い=丁寧にステップを示してくれる」
 
って思う方が一般的には多いと僕は思っていますので、

 
 
「みんなが大絶賛するほど大したことはないんじゃあ…?」

 
って感じたとしても、はっきり言って
僕はそっちの方がナチュラルだと思います。
 
 
なので結論、

そういう人は、まずは具体的ステップ、実践レベルで
できるところから取り組んで行った方がいいかもしれません。


で、当然個人差はありますけど
人によっては”成功への最短ルート”は
逆にこっちの場合もあると思います。


むしろ、ごく普通に生きてきた一般人にとっては
こっちの方が最短ルートである可能性も高いし、
そういうものを求めている人の方が多いんじゃないかなと。


実際に僕もそういうルートを辿ってきましたし。

 
そういう場合は、僕が独自に
サポートしている基礎講座の参加を検討してみると良いと思います。

アフィリエイト入門講座「Letter Bomb」


こちらは超具体的 なステップから
アフィリエイトで”自然に売れていく媒体”を構築していくプランなので、

もしどうしても「Copyrighting Affiliate Program」に
敷居の高さを感じて足踏みしてしまうくらいだったら
こちらの企画から一歩ずつ段階を踏んでいく方が
報酬発生は間違いなく早いと思いますので。


”スタートを切って行動し始めてから見えてくる世界”

もあると思うので、

自分がそういうタイプだなーって思う人は
こっちから参入した方が結果を出すのは早いはずです。

 
  
ただ、「Copyrighting Affiliate Program」を手に取れば
 
”結局、実践しないで勉強するだけじゃ稼げないのか…”
 
っていうネットビジネスの真実に気がついて
改心できると思うから、

やっぱり後々は単月でマニュアルだけでも
手にとってみたら良いと思います。


そう考えたら、やっぱり経験の有無関係なしに推奨教材ですね。笑


どっちにしても


『他人に与えられたハードなカリキュラムに耐え抜く=努力』


っていう”従業員的”な認識のままだと
アフィリエイトではなかなか結果を出すのが難しいということは
知っておいた方が良いかもしれません。


そうじゃなくて、自分でアフィリエイト活動を進めていく自主性。


成功への覚悟とか気合いとかマインドセットとかより、
こっちの方が大事です。


根本的に

”他人に委ねる姿勢”

だと気持ち良いくらい結果は出せないことは
僕が証明したので、(笑)


せっかくここまで読んでくれたあなたは
ぜひそんな時間のロスをしないように気をつけてくださいね。


この認識さえ持っていれば、ネットビジネスの経験なんて関係なしに
「Copyrighting Affiliate Program」に参加することは
ベストな選択だと思います。


Copyrighting Affiliate Programの詳細記事


ということで、一つでも学べるものがあれば幸いです。


それでは、岡本でした。

 
 

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