こんにちは、岡本です。

僕が情報商材の中で、一番推奨したい教材

Copyrighting Affiliate Program
(コピーライティングアフィリエイトプログラム)

について。


このプログラムが、やっぱり一番好きですね。


ただちょっと、熱が入りすぎて
若干、偏りすぎたレビューになってしまっていますけど、(笑)
一番”イイ”っていう主張は変わらないです。


なんで男一人がここまで熱くなってしまうのかっていうと、
それはやっぱりおすすめしたいからなんですけど、

きっとこの記事を読んでくれたら

「そりゃあ、薦めたくなる商材だね。」

ってきっと共感してくれると思います。



【※2016年4月特典追加

現在、キャンプオカモトから
Copyrighting Affiliate Programの限定特典として
配布しているコンテンツは

  1. 記事の書き方レポート 【2016年4月末追加】
  2. ネットビジネス集客マニュアル
  3. リサーチマニュアル
  4. 特典コンテンツ作成方法
  5. 岡本メールサポート


この5点になります。


特典に関する詳細はこちらの記事に別個まとめましたので、
お手数ですがこちらから確認をよろしくお願いします。

Copyrighting Affiliate Program特典説明ページへ

Copyrighting Affiliate Program(コピーライティングアフィリエイトプログラム)

 

スクリーンショット 2015-11-19 10.49.14


http://copyrighting-supremeprinciple.net/afili/afilt.html


僕が知ってる中で一番クオリティの高いアフィリエイト教材ですし、
実際に実力のあるアフィリエイター達も大絶賛しているプログラムです。


あとは余計なテクニックなどが網羅的に
ごちゃごちゃ書かれてるようなマニュアルではないところが好きです。


特にまだ稼げていない頃には
あれこれとそこら中の情報に目移りして
時間や労力をムダに費やすことが多いと思うんですけど、

ムダを一切省いて、成功する為に必要なことだけに
エネルギーを注ぎたいという人には
この企画はまさにベストなんじゃないかと思います。


ここが一番「Copyrighting Affiliate Program」を
プッシュしたい理由ですね。


このプログラムで学べる戦略は、
コピーライティングスキルを活用した
ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)。


主にブログを使ってメルマガ読者を集めて、
メルマガ内の情報発信の過程で商品をアフィリエイトしていくという
アフィリエイトにおける王道の戦略を学ぶことができます。


アフィリエイトで大きな結果を出している人達は例外なく
メルマガを主体としたこのDRMという戦略をとっています。


それは当然ながら、この手法が最も効率よく、大きく稼げるから。


労力を減らして収入を増やし続けていく
ネットビジネスによく言われる

”経済的・精神的に自由になる”

というステージは、おそらくこのDRMという戦略無しに
達成することはできないということだと思います。


なので「別に月5万円でも稼げりゃいいんだよ」
という人には不要な教材かもしれませんが、

トレンドとか物販系のアフィリエイトに取り組んでいても
「本当の自由」というステージは見えてこないと僕は思います。


なので、労力を減らして自由な時間を増やすというような
”不労収入”や”仕組みの自動化”を目指すんだったら
どうしてもメルマガを主体としたアフィリエイトを
学ぶべきだと思います。

 

Copyrighting Affiliate Programの内容


アフィリエイト教材
コピーライティング教材(The Million Writing)

これがメインのマニュアルで、他には

コンサルティングサポート
文章添削サポート
ハウツー面での技術サポート

これらの手厚いサポート環境で
9800円から参加することができるプログラムです。


こういうサポート体制を敷いている情報商材というのは
20~30万円以上するのが(何故か)妥当なラインなのですが、

Copyrighting Affiliate Programは
年間98000円、単月9800円から参加して
いつでも好きな時に退会することもできるという
プログラムになっています。


詳しいところはセールスレターをぜひ読んで欲しいのですが、

販売者の実績と実力、教材のノウハウ、サポート体制、価格面において
本当にすごいプログラムだなーって思います。


普通、こういう情報商材とかって
人によって受け取る価値観も違うし
「これが一番です」なんて断言できるものでもないですが、

客観的な評判を見ても、今のところ
「これが一番です」って断言しても
問題ないくらいのプログラムです。


表立って出回ってる20~30万円くらいする高額塾とかは
良い評判が口コミでは広がりませんけど、

Copyrighting Affiliate Programの場合は
購入者自身がプログラムを絶賛し、
自然と広めようとしています。

別に洗脳されたり、強制されたりしているわけじゃありませんが、

購入者による”良い口コミ”が広がって
その評判を高めているプログラムっていう
珍しいプログラムになっています。

 

もしかしたらこの記事を読んでくれているあなたは
このCopyrighting Affiliate Programの存在すら知らなかった、
という可能性もあるかもしれません。



でも、なんでそんなに凄いプログラムなのに
表立った知名度があるわけではないのか。

なんで表立って活躍してる有名アフィリエイター達は
そんなに価値のあるはずのCopyrighting Affiliate Programを
紹介していないのか。


以下からはそんなことについても触れていますので、
今後、アフィリエイトをスタートしていくのであれば
かなり勉強になる考え方だと思います。

 

Copyrighting Affiliate Program(宇崎恵吾)レビュー

「Copyrighting Affiliate Program」は

僕もこのサイトで推奨しているコピーライティングの教材、
The Million  Writing(ミリオンライティング)の著者である宇崎恵吾さんと
その師匠の2人によるコンサルティング付きのアフィリエイト教材です。


※The Million  Writing(ミリオンライティング)に関する記事はこちらから。


情報商材というよりかは、

『アフィリエイト教材+コピーライティング教材付きのコンサルティングプログラム』

と捉えた方がしっくりきます。


コピーライティングとか
ダイレクトレスポンスマーケティングなどというと
一般的なネットビジネス業界の常識としては

「初心者にはちょっと敷居が高い」

なんて言われてる面もありますが、

”余計なものは省いて王道戦略を学ぶべき”というのが
このプログラムの一貫した姿勢だし、

それはこれからネットビジネスで稼ぎたいという
段階であればあるほど言えることだと思います。

むしろそれ以外に学ぶものはないし、
それこそが成功への最短ルートだというのは僕の経験からも言えることです。

 

無駄を一切省いたアフィリエイトプログラム

僕が数年前にタイムスリップして、
稼げなかったころの自分自身に会えるとしたら

多少ムリしてでも参加させたいのが
このCopyrighting Affiliate Programです。

2年くらい、ダラダラとして稼げない
(むしろほとんど何もやってない)
時期を過ごしてきましたが、

腰を据えてコピーライティングやDRMを学び出してからは

始めて2ヶ月もしないくらいの段階で
普通に情報商材が売れ始めるようになったことを
今でもよく覚えています。


恥ずかしながら、僕にとってそれはつい最近の話。


だからこそ本当にこの教材の存在を
早く知っておきたかったと思ってるんです。

結局、ネットビジネスで稼ぐために
優先して覚えるべきスキルというのは

  • 見込み客を集める
  • 販売する


もう本当にこれだけです。


稼げていなかった当時は
デザインやらSNSやらブランディングやら
ちんたら学んだつもりになっていましたけど、
どれも”後回し”でよかったなーって本当に後悔しています。


ただでさえ本業があって
ネットビジネスに費やせる時間が多くは
取れないのに、あれもこれもと

”成果を出すために必要のないこと”

しか結果的にやってない。


当時の僕はそんな感じでした。


フェイスブックだ、デザインだ、初心者はトレンドだ、今は動画の時代だ…


こんな感じで、色んなことを色んな人が
無責任かつ、ほぼ無根拠に言っていますが、

知識の乏しい段階の初心者ほど
それを真に受けてあれこれと目移りしてしまう傾向にあると思います。


余計なことばっかり学んでて、
本当に大切なことに時間を使わない。

もしくはその”本当に学ぶべき大切なこと”がわからない。


早い段階で成果を出すための理想形は、

そんな余計な情報ばかりに踊らされてないで
まずは軸となるノウハウを1つに決めて
ひたすらに取り組んでみることだと思います。


そして迷走している本人達も
「そうした方が早い」ことは
薄々気がついてるはずです。


それに気がついた時、
その指針となる教材として一番良いと思うのが
今回のCopyrighting Affiliate Programですね。

 

余計な時間をかけずに最短で成功する為に必要なこと

コピーライティングとマーケティングの
2つのスキルが大切って言いましたけど、

実際、この2つのスキルを避けて
成功している人なんてほぼいないと思います。


でも初心者層であるほど、こういったスキルを避けて
よりラクそうなノウハウに目がいってしまう傾向にあると思います。


売る側もそれを知ってるからこそ

「文章力不要」「テンプレートとコピペだけ」「このSNSがいい」

このような初心者層にウケの良さそうな”お手軽系ノウハウ”
を次々にリリースし、紹介しています。


でもそれを売り込むために彼らが利用しているものこそ、
コピーライティングを駆使したマーケティング戦略なんです。


実際にそういう「初心者向けノウハウ」を
手に取ったことがあるならわかると思いますが、

そんな”お手軽系ノウハウ”だって、実は
セールスレターが言う程”お手軽”じゃないです。


それなりに労力も使うし、しかも稼げる金額もお小遣い程度。


稼げるんだったらまだしも、
机上の空論のような情報もたくさんあります。


ということを考えると、

ラクそうなノウハウを追い求める道を選ぶ方が絶対キツいし、
時間も労力もお金も費やし、
結果的にロクに稼げず遠回りになることがほとんどだと思います。


だからこそ、王道の戦略こそが成功への最短ルートだということに
早い段階で気がつくべきだったと僕は伝えたいんです。


・コピーライティングの実力をつけること
・それを活かした集客戦略を学ぶこと


ネットビジネスで成功するためには
この2つが必要不可欠なのはもうほぼ間違いないはずです。


それは事実なんだけど、そんなありきたりなことを言っても

「初心者ウケする情報」

を売りたい側からすると、ちょっと都合が悪いです。

だからあんまり言えない。


『コピーライティングとDRMを学ばないと、稼げるわけないでしょ。』


こんなことをいきなり言い出したら
初心者層に売り込みやすい”お手軽ノウハウ”が売れなくなります。


だからこそ、彼らはあえてその事実には触れず、

「ああいうノウハウは難しいし、上級者向けですよ」

なんてはぐらかして”お手軽ノウハウ”を売り続けてるんです。



でもそんな揺るぎない事実を一切隠さずに
コピーライティングの重要性を説明しているのが
このCopyrighting Affiliate Program。


これは別に、このプログラムが特別に上級者向けで
難しくてシビアなことを言ってるんじゃなくて、

ただ素直に”ネットビジネスで稼ぐ為の真実”を伝えているだけなんだと思います。

その真実とは、

『稼ぐためにはコピーライティングとDRMを学ばないといけない』

ということ。


そしてその2つのスキルを徹底して学ぶことのできるノウハウとサポート体制を
提供しているものこそが、このCopyrighting Affiliate Programです。

Copyrighting Affiliate Programの参加条件

Copyrighting Affiliate Programの参加費は1年間で9万8000円です。

  • ノウハウがそもそも低俗
  • サポートがおろそか
  • 販売者の実力不足
  • 半年という期間で30万円前後が相場
  • 不満があっても返金、解約できない


こんな巷で出回ってる高額塾に比べたらとんでもなく安い金額ですが、
それらとはもう比較にならないほどのサポート体制とノウハウです。


しかもCopyrighting Affiliate Programは
月額9800円から参加することもできて、
教材を手に入れるだけなら9800円で購入することができます。


つまり、初月の金額9800円だけで全てマニュアルをダウンロードできて、
次月以降はサポートのみのお金徴収するという仕組みのプログラムです。

教材を購入する目的で単月でやめることも可能ですし、
そういう購入者もたくさんいます。

やめるとしてもインフォトップで解約ボタンを押すだけで
継続を中断するだけ。


でも、またコンサルや添削を受けたいのだったら
改めて購入することもできます。


つまり、販売者側から「サポートは180日間です」と限定されて
質の低いサポート環境を強要されているのでなく、
こっちから決めてサポートを受けることができるというプログラムです。

価格が安すぎて逆にこっちが不安になる理由…

添削サポートは一人一人にかなり丁寧にアドバイスをいただけるため
さすがに月に1回までが目一杯のようですが、

月額9800円というこの価格設定では販売者側からしても
ほぼボランティアレベルで、労力的にはかなり赤字だそうです。


シンプルに技術者などへ支払う人件費などもそうだし、

回数無制限のコンサルティングと
添削サポートをこの価格で行うのは
完全に割に合っていない。


なぜ2人がそこまでしてこの価格で設定しているかというと

「それでも最終的に自分たちが利益を取れる自信」

があるからだそうです。


つまり「参加者を成功させる自信」です。


参加者を本当に”稼げるアフィリエイター”に育成することができれば、
その参加者は自然と、稼ぐきっかけになった教材を広めるようになります。


なので「稼げる人間」を育てることこそがこの企画の趣旨であり、
この情報商材自体で利益を得ようとしているわけではないそうです。

ここが”売る目的”で作られた情報商材とは違う部分でもあります。


「こっちが良いものを提供しているんだから、
後は彼らが自然に広めてくれるだろう。」


Copyrighting Affiliate Programの宇崎さんとその師匠は
まさにそういう姿勢です。


でも、情報業界に出回っている
サポート環境が売りの高額塾は
こんなスタイルをとっていません。

厳密に言うと、そんな姿勢はとれないんだと思います。


そういう高額塾は参加者から数十万円の金額を徴収して、
その教材そのもので利益を得ようとしています。

あえてそうしてるのではなくて、

”そうしないと利益が取れないから”

なんだと思います。


期間を限定せずに中身を公開して
購入者に口コミで広めてもらおうものなら、

悪評が広まって誰も買ってくれないことを
売る側である本人たちすらリリースする前から予想しているからです。



つまりそういう売り方をしている起業家は
最初から参加者を稼がせるつもりもないし、
その自信もないということです。

稼がせる自信が本当にあるなら、
期間を限定する理由も全くありません。



でもCopyrighting Affiliate Programは
開催する時点で主催する側がそもそも労力的に完全に赤字。


マニュアルだけの情報商材と違って
参加者が増えれば増えるだけ労力が増してしまう状況です。


マニュアルを販売するだけならそうはなりませんが、
無制限のスカイプ、メールコンサルティングと
月1回の添削というサポート環境です。

スカイプも添削も2人で対応してるので、
毎月100人くらいの参加者がいるみたいですけど
かなり大変そうですよね。


つまり、販売者側からすると
参加者に結果を出してもらえる算段がないと
わざわざ月額9800円程度で開催する意味もないんです。

でも、その算段があるから開催しているということに他なりません。

だからそのサポートに手を抜いても宇崎さんらにメリットがないし、
実際、その添削もコンサルティングも一切妥協なしで対応してくれます。


参加者に本当の意味で実力をつけさせる自信があるからこそ
このサポート環境でこの価格設定になっているということです。

影響力の武器でも述べられている

「価格が高いものは良いものに違いない」

というのを「ヴェブレン効果」って言うらしいですが、

多くのネットビジネスの情報商材はそういう消費者心理を
完全に悪用していると思います。

1~3万円程度の情報商材ならまだいい方で、
30万円の高額塾とか、その裏には100万円レベルの
バックエンドすら存在しています。


価格が高いからやっぱ価値があるんだろうと思ったら
ノウハウもサポートも低俗な高額塾。

でも全額支払ってしまったから途中で止めるにも止めれず、

返金条件も”全部実践したら”みたいな曖昧なものだから、
もはや泣き寝入りするしかない状態になってしまいます。


そんなものが30万円レベルで売られ続けている中、

このCopyrighting Affiliate Programは
少しおかしい金額設定だから逆に不安になるかもしれません。

でもそれは意図があっての価格設定だし、

試しにでも単月から参加して覗いてみればわかることですが、
ノウハウ面もサポート面も、本当に比べ物にならない
ダントツのクオリティのものです。

そういう価格に関する理由も知ってこそ
更に価値の高まるプログラムだと思います。

 

コピーライター宇崎恵吾さんと、その師匠の実績と実力…

コピーライティングスキルのみで
年収5億円を稼ぎ出すという”宇崎さんの師匠”。

表立った起業家のような”有名人ブランディング戦略”ではなく、
情報商材のセールスレターを書いてフィーをもらい
その実績を築き上げてきたことがレターでは語られています。


プログラムに参加すれば少しずつ見えてくるのですが、
彼自身や、彼のクライアントさんが書いたセールスレターが
ネットビジネス業界には結構な数が存在しています。


情報商材のレターを多少なりとも見てきた方なら
おそらく宇崎さんや”宇崎さんの師匠”が手がけたレターを
読んだことがある可能性が高いです。


また、Copyrighting Affiliate Programの参加者に送られる
宇崎さんからのフォローメールでは

「これも彼が手がけたものか。」

という情報商材をいくつか知ることができるようになれますし、
そういうものを読んでいくうちに自分自身でも

「これもたぶん、宇崎さんか師匠が書いたものだな…」

というのがくっきり見えてきたりします。


そのくらい彼らの手がけたレターは数多く出回っているし、

そういったところからも
宇崎さんの師匠の圧倒的な実績は
信憑性のある話なんだなーと思っています。


2人のような実力があればそもそも
実績をごまかす必要なんて全くないんですが、

こと情報商材を買うにあたっては
実績だけ信じて行動してもロクなことになりません。笑


これからコピーライティングとそれを活かすための戦略を教わるのだったら、
やはりその”実力”こそが最も大切なポイントだと思います。


ですがコピーライティングの実力というのは、

もうそのまま、セールスレターに書かれている
文章そのもので判断することができます。


まずはその年収5億円コピーライターの弟子である
宇崎さんが書いたセールスレターを読んでみて、それであなたが

「この2人は大した実力じゃない」

「この人達から教わることはない」

と思ったのなら、それはそれで
用のないプログラムかもしれませんね。


ただネットビジネス業界にはびこる
”煽り系セールスレター”とは毛並みが違うんで、

そっちに目が慣れている人からすれば
おそらく、少し読みづらいです。
(僕がそうでした。笑)


「いつでも海外旅行に行けるようになれます。」

「家族を幸せに…」

「自由を掴みましょう!」

確かに、こういうセールスレターの方が読むのはラクだし、
ヘンな興奮物質が出て、気楽に読む分には気持ちがいいかもしれません。



でも、そんなセールスレターの情報商材で
結果的にセールスレターで言っていたような未来を
本当に掴めるようになった購入者はどのくらいいるでしょうか。

あまり聞いたことないということは、
もう、本当にほぼ”いない”に等しいんだと思います。



結局、そういうレターは売る販売者ですら、
その商品が「人を稼がせるノウハウ」
ではないことを理解しているんです。


だからこそ、ノウハウに関してはそれ以上言及できないし、
ノウハウ以外のことしか言えないだけなんだと思います。


そんな感情論や精神論ばかりを展開し、
そのノウハウの現実性や稼げる根拠についてはロクに触れない
(触れられない)セールスレターが多い中、

Copyrighting Affiliate Programのセールスレターでは
極めて現実的で論理的なことが語られていることがわかります。


そのくらい説得力のある文章なので、
ぜひ一度はその文章を読んでみて判断して欲しいと思っています。

Copyrighting Affiliate Programの販売ページ

 

Copyrighting Affiliate Programキャンプオカモト限定特典

現在、キャンプオカモトから
Copyrighting Affiliate Programの限定特典として
配布しているコンテンツは

  1. 記事の書き方レポート 【2016年4月末追加】
  2. ネットビジネス集客マニュアル
  3. リサーチマニュアル
  4. 特典コンテンツ作成方法
  5. 岡本メールサポート


この5点になります。


特典に関する詳細はこちらの記事に別個まとめましたので、
お手数ですがこちらから確認をよろしくお願いします。


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